N3B 最初期黒タグ50s U.S. AIR FORCE 実物極稀少肉厚 N3B 最初期 黒タグ 50s U.S. AIR FORCE 実物 極稀少 肉厚 【公式通販】の詳細情報
N3B 最初期 黒タグ 50s U.S. AIR FORCE 実物 極稀少 肉厚 【公式通販】。1950年代 最初期 VINTAGE アメリカ空軍実物 USAF US AIR FORCE ALBERT TURNER CO.INC.アルバートターナー社製 黒タグ クラウン社製ジップ 50s ゴールデンサイズ1950年代にアメリカ空軍が独立した最初期、当時のN-3Bジャケット左袖US AIR FORCE マークこのUSAFデカールとも呼ばれるインシグニアマークは【N-3B】だと1960年代初頭の白タグのモデルまでに残存しています。ですが、白タグでインシグニアのマークが入るものは稀です。基本的には1950年代の黒タグのモデルに入るマークになります。このマークはヴィンテージのフライトジャケットの判断基準となる貴重な印なのです。しかし、このプリントはとても消えやすいものとなっています。このインシグニアがどの程度くっきりと残っている事で、ヴィンテージの価値も変わってくるといえるほど大切で貴重なマークです。この品は、はっきりとインシグニアのプリントが確認できます。そして、ボディの胸元に付いている初期型にだけ付けられている四角型のボックスタブ。これは酸素マスクに付けられているホースを飛行士の身体にぴったりとついてくるように、ホースに付けられたワニぐちのクリップで留めておくための物。ボックスタブは第二次世界大戦中に採用された【B-15A】からフライトジャケットに取り入れられたディテールですが【N-3B】の場合は1950年代の黒タグ初期モデルにしかついていません。フードのファーにはコヨーテの毛皮が使用されています。これは1970年代までの仕様。そして、フードとウエストのドローコードに使用されているのは極太の物。この極太のコードもまた、初期モデルの特徴になります。ポケット内は暖かいリアルムートン仕様になっております。この年代でこの状態は他には無いと思います。ミリタリーマニア、ヴィンテージマニアには分かります。この機会に是非。画像に載っている通り、コヨーテファーの一部欠損があります。個人的には少し剥がれているところが好きなのですが、補習屋でコヨーテファーを補修しても良いかもしれません。サイズはM表記ですが、かなり大きいです。体感SIZE: XL176cm 78kg で袖丈ジャスト肩幅 身幅 かなり余裕あり